2008/08/09

ちょっと

それぢやア一寸行つて來やす
(「祐天吉松」)

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ちっとも

何處にどうして居るものか些とも分りません
(「祐天吉松」)

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2008/09/09

ちょっと

昨年十一月鳥渡お話しのございました
(「梁川庄八」)

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2008/11/27

ちゃや

上等がつて居る料理店
(「続・玉菊燈籠」)

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2008/12/16

ちりぢりばらばら

散々亂々と相成り
(「薮原検校」)

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2008/12/31

ちゃん

目は人並みより大きい奴が整然とあるわい
(「猿飛佐助」)

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2009/01/21

ちん

いくらか嫉妬があるもんで
(「一つ穴」)

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2009/01/29

ちゃんとすわ(る)

五十一歳の名僧寂寞として端坐
(「牡丹燈籠」)

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ちやほや

珍や寶やいふのだが
(「牡丹燈籠」)

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2009/01/30

ちっと

身に毫厘も覺へなき事
(「牡丹燈籠」)

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2009/02/02

ちゃんちゃん

きたない無袖
(「湯屋番」)

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2009/03/02

ちかづき

又お昵近には女ばかり差出しまして
(「三軒長屋」)

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2009/03/07

ちょいちょい

時々此等へ
(「りんきの独楽」)

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2009/03/28

ちやほや

饗應と世話をして呉れる
(「四十七士銘々傳」)

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2009/04/01

ちょろちょろ

猪路猪路歩みより
(「高橋お傳夜叉物語」)

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2009/04/27

ちょうはん

奇偶やなんこを掴んで
(「鋳掛松」)

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2009/05/01

チフ(ブ)ス

窒扶斯を煩らうなや
(「野崎詣り」)

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